自分の現在の年齢は、気にしないようにしています。それなのに、会うたびにしつこく確認してくる年上の知人も多く存在しています。そういう場合でも、私は負けてられないのです。
大人であるか、子供であるか。この辺りは精神年齢が重要です。ここまでは私が思い込んでいる自由な発想ですので、他者と言い合うつもりもない観念です。何しろ、口論とか対人関係を乱すようなトラブルは絶対に回避したい私です。20歳を越えて以降、命がけでクリーンな印象を守り抜いてきた私です。マイナスイメージは今後も絶対回避なのです。清らかな交友関係ならば、大歓迎しながら長期的に維持です。やはりこの世にはブラックな(ダークな)業界もあるに違いないと勘ぐっている私です。今の時点では、自分だけでも爽やかなまま居たいのです。私自身は広告塔だと考えています。来る者拒まずとか、去るもの追わずなんていう面倒なポリシーは見せつけません。
要するに、書いておきたいことは自分の居住との関連性です。関わる人物を間違えたり、悔いが残るような対人関係を放置してしまうことで、自分の居住と生活環境をマイナス方面へ導く可能性がもっとも恐怖なのです。早い話が、やたらなことでは自分の住まいに他人を招き入れないし、住み続けているエリアに関して、やたらな情報も漏らさぬ考えが私にはあるのです。いつだって<衣食住>が最重要なテーマです。趣味とか、就業事情も重要でありつつ、それ以上には私生活をいかに死守していくか!っていう、やたらに他人を信頼しない自分が存在していること、自分でも気がついています。ここまで書き綴ってきた内容について、どの部分でもミスを犯せないのです。何か小さなことでも間違えれば、私の住まい条件も危険へと近づききます。収入でもなく、最終学歴でもなく、世間体でもないこと、それは永久に近い信頼感です。人間はイメージ先行です。知りたくないような友人の実態を知らされてガッカリすることも悲しみです。
長く書いてきた文面を要約しますと、自分が関わる人物を選ぶことのセンスです。あんまり、自分が偉そうになることはできないけれど、交友関係と居住についてが、後々に長い人生を送る上で鍵となるように感じています。

eb6935419a2d65a242f8f2891d48d415_s
引っ越さざるをえなくなる時って、お金の問題や人間関係が因果関係となる可能性の高さについて、今日は少しだけ触れてみたかったのです。必ずしも全て、私が正しいことを言ってないけれど、後々に私も執筆が上手くなっていけば、説得力がある書籍でも出版できるようになることが夢なのです。今のうちは、笑われていても仕方がない事なのです。

こちらの記事も読みましょう:

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

コメントはまだありません。

Comment feed

コメントする